マンガに恋する女の ゆるゆるライフ

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ダイヤのA~Ace of Diamond -SECOND SEASON- #51(最終話)「Seek Diamonds」 

O×T COMPLETE SONGS

「そのエースナンバー、絶対奪い取ってやる!」
ダイヤのAに出逢えた奇跡に感謝。・゚(゜´Д`゜)゚・。




都大会の決勝戦。
ラストイニングはクラシックBGMと共に見せて聴かせる演出でしたね。
試合終了後の
「打ちたかった。終わって欲しくなかった。もっとこの試合を続けたかった」
雷市の言葉に私の涙腺ウルウル(T_T)
「甲子園、か、、、いいな、あいつら・・・」
純さんのこの言葉も胸にきます。


涙涙の中にも、ドラフト2位のマサさんを差し置いて
女子に大人気な鳴ちゃんモテモテっぷりや、
「ボスー!」「将軍ー!」
どさくさに紛れて監督の事をこう呼んでる三年生がいたり、
ちょいちょい笑わせて貰いました。


「つかお前らもキャプテンの辛さ味わえよ。譲るからマジで。シンドイぞー…」
試合中や試合直後など後輩がいる前では気を張り続けていた御幸先輩が、
もっち先輩やゾノ先輩の同級生2人にだけは正直に弱気な部分を見せる姿は、
2人に心を開き始めている証拠なのかもしれないと感じます。


「常に前を向き努力する姿を後輩たちに見せ続けてくれた
 お前たち三年生と掴んだ勝利でもある。ありがとう」

三年生と掴んだ勝利だなんてそんなこと言われたら泣くしかない( ノД`)ウワーン
胴上げギネス記録越えできましたでしょうか哲さん♪


「降谷。お前、言ってたよな、この学校に来て良かったって。
 へへ、俺も今心の底からそう思うわ。
 そのエースナンバー、絶対奪い取ってやる!」

仲間であり、好敵手であり。
ラストイニングの際、監督は降谷くんをエースと公言したこと、
マウンドを降谷くんに譲ったこと、栄純は悔しい想いをした筈。
その悔しい気持ちをバネに、自分もその高みへ行きたい、
行くために邁進していこう、そう降谷くんの背番号を見ながら決意する栄純は、
これからもっともっと成長してくれるだろうと期待できる。
それをもうアニメで見られないのかと思うと・・・悔しい。。。


秋大後、御幸はんの怪我は
クリパイPAPAのもとで治していくのですね。ふむふむ。
てか、クリパイ前髪グハッ
なんすか唐突なサービスショットありがとうございます(♥ω♥)


季節は流れ、クリスマスを過ぎて、冬休み・・・
そういえば若菜の告白ちっくなメールは見たの栄ちゃん!?どうなの?!
読んだけれど、そういう面はめっぽう鈍いから若菜の気持ちには
気づいてなさそうかな。


御幸の実家初披露。
お寿司を用意して息子の帰省を楽しみにまっていたのが窺えます。


三年生が卒業してしまう悲しさ10000000%orz
今期のED映像でも予想はしていましたが、
やはりこういうシーンは切ないものです。。。


師弟愛サービスショットをありがとうございますありがとうございますありがとうございます♡(*´∀`*)人(*´∀`*)♡
「師匠!お世話になりやした!」
「沢村。お前も頑張れよ」
そんな会話が交わされているのでしょうか。
最後の最後にクリ沢の師弟愛シーンを見る事ができて感涙です(;▽;)
そういえば、パイセンは大学どこに行くのかしら。
勿論大学でも野球を続けてくれると信じております。




春の甲子園大会、青道を率いるのは落合監督?!
と思わせるようなミスリードで、
監督ポジションに鎮座する落合さんはコーチだったんかーい(笑)
驚きといえば、はるっちの開眼した笑顔も貴重なシーンで驚きました。
なんとまあ可愛らしいこと♪


「甲子園に行くって何なんですか。あの舞台には何があるっていうんですか」
栄 純 、 甲 子 園 の マ ウ ン ド に 立 つ \(^o^)/
この問いの答えがここにあるのですね。
緊張、不安、怖さ、喜び、楽しさ、感動・・・などなど、
甲子園のマウンドに立った栄純はきっとこの答えを見つけられたことでしょう。



放送開始当初は、これ程までにこの作品にハマるとは思ってもおりませんでした。
2年半もの間、夕方毎週放送があって、毎週キャラクターに会えたこと、本当に幸せの時間でした。
ダイヤを通じて、素敵なダイヤファン、素敵なダイヤクラスタさんと出会うことができ、
この作品に出会えて本当に良かったです。
ダイヤのAという素晴らしい作品に出逢わせて頂きありがとうございました。
いつか続編が制作させることを祈っております。きっと。。。

(C)寺嶋裕二・講談社/2014「ダイヤのA」製作委員会・テレビ東京

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