マンガに恋する女の ゆるゆるライフ

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GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO- #8 「クラエスの一日」 


クラエスとアンジェをサンドイッチしてバイクに乗るプリシッラ…
「両手に花だわ~♪」
バイクに3人乗りデスカw

…公社の敷地内だからOK?なのか(そういう問題じゃない?
 ↓
 ↓

~ストーリー~
担当官のいないクラエスは、公社の敷地から出ることなく、義体技術改良の試験体となっていた。
食事制限や身体能力検査などが課せられているものの、それ以外の時間はハーブの世話をしたり、ピアノを弾いたり、
読書をしたりと穏やかな時間を過ごしていた。
ある日、ジャンが検査の一環で見せた夕暮れの映像に、クラエスは懐かしさと悲しさが同居した複雑な感情を覚える。
過去の記憶を消去されたクラエスだが、今は亡き彼女の担当官との思い出を象徴するその映像に、
何かを感じずにはいられないのだった。
その帰り道、クラエスは屋内射撃場の前を通りかかり、何かを思い出しそうになる。
記憶のない場所なのになぜか懐かしさがこみ上げてくる……クラエスはその理由を無意識に求めていた。
(公式サイトより引用)


今回の話は正直、原作未読のせいかポカーン状態でした^^;
しかも第1期も中途半端に視聴しているせいでさらに頭の中で混乱、
公式サイトの内容を確認してやっと理解できました。
クラエスは以前の記憶を消されたものの、
担当官だったラバロとの思い出は潜在的に残されている様子。
家庭菜園の本を生前のラバロが読んでいたことも
クラエスの無意識の中にあるために彼女がハーブを育て
そのハーブ繋がりで『スカボロー・フェア』の歌も登場。
意味深な歌詞と今回のガンスリとの係わりは
…ごめんなさい、イマイチ把握できず。。。
しかし試験体のクラエスがピアノを弾いたり本を読んだりするという
無為な時間を楽しいと感じていられるのは、
やはりラバロが教えてくれた条件付けではない人としての大切な事なのでしょう。
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